こちらは緊急事態宣言が明けてからのスタートになります。

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英語を話せることは、一つの技術を身につけることにすぎません。

とは言っても今小学校で英語が必修となり、入試でリスニング力、スピーキング力を重視する、とか、中学受験でも英語が受験科目になるのではないか、などということを耳にすると、すごく気になりますよね。

小さいうちの方が耳がいいから・・・などと聞くと尚更気になってしまいますが本当でしょうか?

実際に子どもの耳ってすごいんです。日本語で育った大人には、似たような音に聞こえる「RとL」や「BとV」が全く違う音に聞こえるそうです。

反対に日本人が当たり前に発音する「きょ」を、大人のオーストラリア人はなかなか発音できませんが、オーストラリア人でも子どもはすぐに発音できました。

そんなことから、小さい子どものうちからネイティブの英語に触れることは、グローバルな時代を生きる子どもたちへのプレゼントになるのではないかと考えます。

そして日本という枠組みの中だけでなく、世界を単位として貢献していって欲しい未来ある子どもたちに、広い世界をのぞく扉を開けてあげることになるのではないか、と思っています。

世界への扉、開けてみませんか。

プログラム

①DVD(30分)を一緒に見ます。

DVDはネイティブによるオールイングリッシュ。私は日本語で通訳したり解説したりします。

②DVDでインプットされたトピックをアウトプットできるようにします。
そのまま再現してみたり、ロールプレイングしてみたりを試みます。私は基本英語ですが、オールイングリッシュにはこだわりません。せっかく日本語がネイティブな子どもたち。日本語での質問も受け付けます。

「キリンって英語でなんていうんだっけ?」
「Giraffeよ、言ってみて」
「今の質問を英語でいうとしたらどう言うかな?」

子どもが、キリンの絵を指差して
“What’s this?”
と発想できたら
“Excellent!!!”
です。

そんな感じのやりとりです。

③通常の遊びを英語を交えながら行う。

例えば、かくれんぼ。
隠れる。見つける。目をつぶって10数える。「もういいかい?」「まあだだよ」「みいつけた」
など遊びの中で頻出する言葉を英語にします。

言いたかったことを日本語にしてみて、できるようなら英語の言い方を考えます。

レッスン時間:1時間30分
料金:8000円
教材使用料:300円
保証料(交通費+保険):1000円

対象年齢:3歳頃から(二語文以上を話せること)

定員:ご兄弟の場合は2名まで

対象エリア:世田谷区、及び小田急線沿線(その他のエリアの場合は応相談)

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体験レッスン

英語に触れて遊んでみよう!

①英語で色を言ってみよう。
・10色のスカーフを使います。
・同じ色探しゲーム

②英語で果物・野菜を言ってみよう。
・おままごとの果物・野菜を使います。
・好きなぬいぐるみに食べさせてあげよう。

③英語で動物を言ってみよう。日本語と同じものもあるね。
・カードを使います。お家にあるぬいぐるみなどを使わせていただく場合もございます。

④歩く、走る、ジャンプする、スキップする。
・英語の言葉と動作を結びつけます。

⑤英語の歌

⑥プログラムで使うDVD(一部)を一緒に見る。

⑦お絵描き
丸、三角、四角、長丸、長四角を英語で言いながら書いてみる。それらを組み合わせたり、付け加える(目を描いたり)ことによって出来上がったものを英語で言ってみる。

保護者の方へ説明 15分程度
バイリンガルシッター体験 1時間
終わった後に保護者への説明、質問 10分

料金:5000円
教材費:300円
保証料(交通費+保険料):1000円

定員:ご兄弟の場合は2名まで



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